レイラの気になる好きなコト

私が好きなプロレスやエンタメ等を投稿しますのでよろしくお願いいたしますっ。

またもIWGPジュニアシングル奪取ならず!YOH選手の春はまだですかっっ

キャリア・キャラ・生え抜き揃っていても

YOH選手は、いつIWGPジュニアシングルを戴冠するのだろう。

 

何度も、あと一歩のところまで来ている。


高橋ヒロム選手、エル・デスペラード選手、そして、DOUKI選手――


強い相手と向き合いながら、その資格を失ったことはない。


それでも、頂点には届かない。

ジュニアタッグでは結果を残している。


BOSJも準優勝。


けれど、“一番”には、まだ触れていない。

 

SHO選手には先を越された。


そして、DOUKI選手の存在も大きくなっている。


その現実は、静かに重い。

 

王座、タイトル戴冠は順番ではない。


強さだけでも、ない。


もしそれだけなら、体格の大きな選手が常に勝つはずだから。

 

だから、理由は一つではない。


目に見えない何かが、YOH選手を止めている。

 

このまま進めば、


田口隆祐選手のような道に近づいていくのかもしれない。


それも一つの在り方。けれど――

 

後藤洋央紀選手は違った。


長い時間をかけながらも、積み重ね、結果を残してきた。


頂点に届くまでの過程にも、意味があった。

 

YOH選手も、同じように進んでいるのだと思う。

 

まだ、終わっていない。


ただ、“その時”が来ていないだけ。

 

YOH選手の春は――きっと、これから来るハズ

 

その時がきたら、"笑えばいいと思うよ"

ランディ狂乱のRKO!?頭の中の声が聞こえるんですっっ

いい人オートンもういない

ねえちょっと聞いて…今回のWWE、完全に“あの頃のトキメキ”ぶち抜いてきたんだけど…。
“頭の中の声”がまた騒ぎ出した――
ランディ・オートン選手、完全復活。
レッスルマニア前でこんなに心拍数上げてくるの、ずるいよね。ほんとに。
イルミネーションチェンバーを制したのは、そのオートン選手。やっぱりこの人、ただじゃ終わらない。
正直、流れ的にはドリュー・マッキンタイア選手がそのまま“祭典行き”かなって思ってたのに――
ラストでまさかの大どんでん返し。
コーディ・ローデス選手、世界王座に再戴冠。
もうこの時点で「え、ドラマ過剰摂取なんだけど…」ってなってたのにさ。
迎えるメインは、まさかの“レガシー対決”。
義兄弟同士のクリーンなぶつかり合い…になるわけないよね、この2人だもん。
コーディ選手のあの挑発もあって、ついに来たんです。
“狂乱のバイパー”が。
あの冷たくて、ゾクッとする目。
理性なんてどこにもない、狩るためだけの存在――
オートン選手、完全にヒールへ帰還。
そして…コーディ選手、血祭り。
いやもう、わかってるの。自業自得って言われたらそうなんだけど、それでも見てるこっちの情緒が持ってかれるのよ…。

それなのに会場は“大ランディコール”。
これ、ほんとすごいことだと思う。
強さも、キャリアも、あの独特のクールさも。
全部積み重ねてきたからこそ、“悪”に戻っても愛される。
これがオートン選手なんだよね…。
あと改めて思うけど、WWEって“会場と一緒に完成させるエンタメ”なんだなって。
調印式もインタビューも、全部「どうすれば今この瞬間が一番盛り上がるか」しか考えてない感じ、ほんと好き。
それに比べると日本はどうしても会見文化が強くて、ちょっとお行儀いいというか…。
もちろんそれも良さなんだけど、あのカオスな熱狂はなかなか出せないよね。
女子団体のほうがむしろバチバチしてるの、ちょっと分かる気もするし。
でも――
だからこそ今、楽しみで仕方ないんです、狂乱のバイパーと化したオートン選手。
この業界で最も危険な三文字――R・K・Oを、どのタイミングで炸裂させるんでしょうかっっ

ドラゴンリングインわたし好きなんですっっ

ドラゴン殺法のひとつ

わたし、ドラゴンリングインって…好きなんですよねぇ。


いやもう、あれを見るとテンション上がっちゃうというか、「あっ、来た来た!」って感じで、ついニヤけちゃうんです。

 

最近ちょっと話題になってるのが、スーパーゴールドルーキーウルフ・アロン選手のドラゴンリングイン。

 

「DDTに行け!」的な、OSCAR選手の過激なツッコミも分からなくはないんだけど…でもあれってきっと、藤波辰爾選手が参戦していたからこそ、やりたくなったんじゃないかなぁって思うんですよね。

 

まあ、とはいえ。あれで着地してケガでもしたら、さすがに笑えないんだけど。

 

でもね、ドラゴンリングインって、すっごくプロレス的というかあれって“見せるムーブ”な、サービスサービスみたいな(笑)

 

着地点を狙われてラリアートとか前蹴り食らうのも、もう半分お約束みたいなもの。

そう考えると、昔のリック・フレアー選手がトップコーナーに上った瞬間、「あっ、これ絶対やられるやつだ」って流れでデッドリードライブ食らってたのも、完全に同じプロレス文法なんですよね。

 

もしトップレスラーやジュニア戦士だったら、着地の足の負担を減らすために前方回転するはず。


でもね、その“ちょっとムダかもしれない動き”があるから、プロレスって面白いの。

 

たとえば全盛期の武藤敬司選手や、CIMA選手の前方回転リングイン。

あれなんて、試合前から「うわぁ、もうカッコいい」って思っちゃうし。

 

それに、内藤哲也選手が時間をかけてスーツを脱ぐ、あの焦らし方。

 

さらにYOSHI-HASHI選手が如意棒を持ってトップコーナーで「ああっ!」ってやるあの感じ。

 

そしてSANADA選手の、もう“かわされる未来込み”みたいなラウンディングボディプレス。

 

効率だけ考えたら、いらない動きかもしれない。


でも、そのちょっと遠回りな美学があるから、楽しいし、やっぱりプロレスって、とっても愛くるしく思えるんですっっ

内藤哲也選手とロスインゴ・ベルナブレス・デ・ハポンは私には・・・

ファンのゆずれない願い

制御不能なやつらこと、ロスインゴ・ベルナブレス・デ・ハポン
それは、ただのユニット名なんかじゃない。
あの頃の私の“光”や希望だった気がしてる。

2015年、内藤哲也選手が結成したロスインゴ・ベルナブレス・デ・ハポン
制御不能なカリスマが掲げたその旗は、まるで異世界に召喚されたレスラーが、はじめて剣を握った瞬間みたいに、まぶしくて、まっすぐで、どうしようもなく運命的だった。

 

そして――
その内藤選手が、2025年、新日本プロレスを退団した。

わかっていた。
ずっと続くものなんてないって。
それでも、心は叫ぶ。
どうして?って。
どうして、あんなにも新日本プロレスそのものだった人が、リングを去らなくちゃいけないの?って。

2026年、すでにL・I・Jを脱退して大分経っていた。
初めてのハポンだったEVIL選手が離れ、当時つんつんヘアだったSANADA選手は旅に出た。
そして、ずっと新日本プロレスいると思っていた高橋ヒロム選手の離脱。

そのたびに、胸の奥で何かが砕ける音がした。
でも、それでも――消えなかった。
あのスターダストは。

 

中期加入の鷹木信悟選手。
終期加入の辻陽太選手。
二人は今、新しいユニットの担い手として進んでいる。
それはきっと、新しい時代の光。

だけど、私にとっての“はじまりの光”は、やっぱり内藤選手だった。

退団後、BUSHI選手とともに立ち上げたロス・トランキーロス・デ・ハポン。
終わりじゃない。
物語は、かたちを変えて続いていく。
まるで、光が剣から心へと宿るみたいに。

内藤選手は振り返らない人。
「今」を生きる人。
でも私は、振り返る。
だって、ロスインゴが、私をもう一度プロレスの世界へ召喚してくれたから。

トップが変わらず、最後まで団体イチの超人気ユニットであり続けた存在。
そんな奇跡、他にあっただろうか。

 

ロスインゴ・ベルナブレス・デ・ハポン結成前の内藤選手は、いつも飛べないようなハードルを負けない気持ちでクリアしているような印象だった。

でも、どこか出しきれない実力は誰かのせいにしていたのかも。

けれど、LIJ結成後は、賛否両論、全部含めて自身の責任で戦ってきた。

 

公式YouTubeの「History of LOS INGOBERNABLES de JAPON 2015–2020」を見返しました。
ほんのゼンブのイチブだとしても、そこには確かに、熱くて、自由で、孤高で、そして誇り高い戦士たちの姿があった。

最初のハポンはBUSHI選手だと思っていた。
でも実際はEVIL選手。
そんな記憶の揺らぎさえ、物語の一部。

リーダーはいないと言いながら、やっぱり中心にいたのは内藤選手。
ヒロム選手はジュニアの太陽。
EVIL選手とSANADAはタッグ戦線で、今で言えばKOBのような存在感。

そして、制御不能なカリスマは、常に標的で、常に中心だった。

レインメーカーオカダ・カズチカ選手。
ゴールデンスター飯伏幸太選手。
逸材棚橋弘至選手。
ベストバウトマシーンケニー・オメガ選手。
ペインメーカークリス・ジェリコ選手。

まるで伝説級の騎士たちとの決闘。
どの闘いも、運命そのものだった。

 

LIJは凱旋前や他団体の選手を取り込んだ。
仮面を取る瞬間のざわめき。
正体が明かされるあの刹那。
新しい仲間が加わるたび、物語が広がっていった。

「トランキーロ」
落ち着いて。

その言葉は、ただの流行語じゃない。
私の中の魔法の呪文だった。
焦ったとき、怖いとき、心の中で何度も唱えた。

トランキーロ、トランキーロ。

ファンを「お客様」と呼ぶ優しさ。
1、2、3、ダーッ、愛してまーす、そして「デ・ハポン」の大合唱。
あの一体締めは、選手とファンが同じ光を掲げる瞬間だった。

 

コロナ禍でのEVIL選手の脱退。
J4Gに合流したSANADA選手の離脱。
それでもBUSHI選手もヒロム選手も鷹木選手も辻選手も、簡単には抜けなかった。
メンバー入り自体が、誇りだった。

街でロスインゴのパーカーを見かけると、心が跳ねた。
それは秘密の合図みたいで、同じ世界を知る者同士の証みたいで。

私はもう、若いファンじゃない。
これからも新日本プロレスを追い続ける。
でも、思想まで含めて推す存在は、きっともう現れない。

それでもいい。
それだけ、あの光が特別だったということだから。

あれほど新日本プロレスだった内藤選手が退団するなんて、夢にも思わなかった。
その翌年、ヒロム選手も去った。

ずっとは続かない。
わかっている。
でも、終わりはいつだって、胸を締めつけます。

 

実現しなかった、下記、オールタイムメンバーでのデ・ハポンの前口上。
もし、またいつか。

EVIL、SANADA、BUSHI、ヒロム、鷹木、ティタン、陽太――
イ・内藤!

ロスインゴ・ベルナブレ~ス・デ・ハ・ポ・ン!!!

 

新日本プロレスを離れても、止まらない未来を、ゆずれない願いを天に突き上げてカリスマは進んでいってくれるでしょうっっ

 

新日本プロレス2026旗揚げ大会に藤波ドラゴンズ参戦ですっっ

レジェンドで現役レスラー

今年も、あの特別な日が近づいてきましたね。


新日本プロレスの旗揚げ記念日。なんだか胸がきゅっとする、あの空気。


そこに名を連ねたのが、レジェンドであり現役レスラーの藤波辰爾選手と、その息子LEONA選手。


発表を見た瞬間、「えっ、本当に!?」って声が出ちゃいました。


藤波辰爾選手は、真の旗揚げ時の創立メンバー。


よく見るアントニオ猪木さんや山本小鉄さんらと東奔西走していた、あの時代の空気を知る存在なんですよね。


スーパーレジェンドでありながら、今もなお現役。


リングに立ち続けるその背中は、もうそれだけで物語。


そして、その息子であるLEONA選手の参戦。
正直に言えば、「バーターでしょう」なんて声もあるかもしれません。


でもね、それだけに、ぶつかる新日本勢の当たりは、きっとかなり強くなるはずなんです。


「ドラゴンの息子」だからこそ、甘くはない。

それでも、だからこそ。受け継いでいる飛龍魂で、真正面からぶつかっていってほしい。

ドラゴンリングインに、ドラゴンスクリュー、
ドラゴンスリーパー等のドラゴン殺法。


できれば……ドラゴンストップも見たいかも、なんて思っちゃいますよね。ふふっ。


歴史を知る父と、歴史を背負う息子。


旗揚げという特別な舞台で、どんな物語が生まれるのか。

 

止まらない飛龍という未来を信じて、そっと、「がんばって」って、心の中で応援したくなるんですっっ

ハンセン選手のイメージは新日本プロレスor全日本プロレスですかっっ

不沈艦・サンライズなハンセンさん

皆さんのスタン・ハンセン選手のイメージは、新日本プロレスか、それとも全日本プロレスでしょうか。


私にとっては……やっぱり、全日本プロレスですねぇ。

 

2大メジャー団体で大活躍したスタン・ハンセン選手。


週プロで、馬場さんやハンセン選手の記事を見かけたとき、ふと昔を振り返ってみました。

 

私の中で、不沈艦スタン・ハンセン選手は、全日本プロレスを象徴するトップ外国人選手という存在です。

 

後になって文献を読み、実は新日本プロレスで先に活躍し、確かな地位を築いたあと、全日本プロレスへ電撃移籍したことを知りました。

 

燃える闘魂アントニオ猪木選手と、NWF王座をめぐって何度も激闘を繰り広げたハンセン選手。


猪木さんが放った掟破りの逆ラリアットの衝撃的なシーンは、今でも何度も映像で見た記憶があります。

 

そんなハンセン選手が、盟友ブルーザー・ブロディ選手のいる全日本プロレスへ電撃移籍するなんて、当時は、それはもう大ニュースだったそうです。

 

長く活躍し続けた全日本プロレス時代の中で、私の中のハンセン選手は、ジャイアント馬場選手との超満員札止めの名勝負や、年間ベストバウトの印象だけではありません。

 

ファンクス道場で共に汗を流したジャンボ鶴田選手との激闘でもなく、龍艦砲として共闘もした天龍源一郎選手との熱戦でもありません。

 

鶴龍が去ったあとのリングで、三沢光晴選手、川田利明選手、小橋建太選手――後の四天王を、真正面から受け止め、そして力で跳ね返していたスタン・ハンセン選手です。

 

たしか、三沢選手が初めて三冠ヘビー級王座を奪取したとき、王者だったのがハンセン選手で、後に代名詞の一つとも言えるランニングエルボーが炸裂した試合だった気がします。

 

三沢光晴選手は、本当に新世代の、しかも「大勢の一人」ではない、オンリーワンの旗手でした。

 

三沢選手が道を切り拓いたからこそ、そのあとに川田利明選手や小橋建太選手が続いていったのだと思います。

 

新日本プロレスは、誰か脱出した1人というより橋本真也選手や武藤敬司選手、蝶野正洋選手の闘魂三銃士として藤波辰爾選手、長州力選手に挑んでいき大人気となっていきました。

 

川田選手は、ハンセン選手と年間ベストバウトを受賞するほどの名勝負を展開し、
小橋選手は何度も何度もラリアットを浴びる中で、その真髄を体で覚えていったのだと思います。

 

ハンセン選手はシングルだけでなく、ブロディ選手はもちろん、テッド・デビアス選手やダニー・スパイビー選手ともタッグで大活躍しました。

 

ダニー……久しぶりに声に出して名前を言いました・・スバイビースパイクっ(笑)

 

まだ団体間の壁がとても高かった時代。それでもハンセン選手は、ビッグバン・ベイダー選手と団体を越えた、超・肉弾戦を繰り広げました。

 

かつては後輩であり、のちに世界的スーパースターとなったハルク・ホーガン選手とも、ビッグマッチで激突しています。

 

今では考えにくいかもしれませんが、当時はプロレスを詳しく知らなくても、
外国人レスラーといえば、ブッチャー選手やハンセン選手の名前は聞いたことがあったと思います。

 

リチャード・スリンガー選手、カンナムエクスプレス、ジョニー・エース選手となると、さすがにプロレスファンじゃないと「?」となってしまうかもしれません。

 

ブレーキの壊れたダンプカー、不沈艦と言われたハンセンさん。

 

残念ながら短命に終わる外国人レスラーも多い中で、引退後も時折来日してくれる、数少ない存在。

 

スタン・ハンセン選手は、まさに「ザ・外国人レスラー」だったんだな、と、あらためて思うのです。

Don't look back in Hiromuchanっっ

Time Bombが新しくセットされましたっ

私が新日本プロレスをまた追いかけるようになったきっかけは、内藤哲也選手とロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンの大躍進、その熱量に心を撃ち抜かれました。

あの頃のワクワクは、プロレスを「観る」から「生きがい」に変えてくれました。

それなのに昨年はカリスマがエンセリオ、今年はコールドスカル、さらにKing of Darkness……。

ひとり、またひとりと心の支えだった存在が離れていく中で、ついに――あってほしくなかったTime Bomb、高橋ヒロム選手の退団の知らせ。

それだけは、本当に聞きたくなかった。
ヒロム選手、嘘でしょって、何度も画面を見返した。

新日本プロレスで追いかけていた夢とは違う、もっと大きな夢ができたのだとしても、この現実をすぐに前向きに受け止めるなんて、今の私には無理ゲーです。

待遇面でいえば、日本で一番と言っていいNJPW。それでも、これだけ選手が抜けていくのは、どうしてなんだろうって考えてしまう。

世代交代――それは猪木さんも言っていた言葉。でも、本来は力で勝ち取るものじゃなかったの? そ

う思えば思うほど、今の新日本で、実力も発言力もある選手ほど、いずれ出ていってしまうんじゃないかという不安が頭を離れません。

高橋ヒロム選手は、リング上だけの存在じゃなかったですよね。

リング外での発信や、あの独特の感性、全部ひっくるめて新日本プロレスを楽しませてくれた人。

BOSJを3連覇して、IWGPジュニアを何度も戴冠して……確かに「やり切った」と言われたら、そうなのかもしれません。

でもね、選手は前を向いて進めても、ファンは何度でも振り返ってしまうんです。

あの試合、この言葉、この表情――全部が宝物だから。

正直、もっと見たかった・・・マスターワト選手や藤田晃生選手と向き合う、高橋ヒロム選手の未来をっっ

新日本のリングで弾けるTime Bombを、もう少しだけでも追いかけたかった。

応援したい気持ちは、もちろんあります。でも今はただ、喪失感が大きすぎて、胸がぎゅっとなってくるんです、もっと、もっとっ、もっとっっ、ってね。